アンケート


アンケートはSI2002当日,会場で配布・回収いたします.ご協力をよろしくお願いいたします.

当日回答できない場合は,2003年1月31日 までに,
いずれかの方法でご回答ください.よろしくお願いいたします.

1.E-mail  yamaguchi@r.cs.kobe-u.ac.jp 
2.Fax    078-303-3631

3.郵送   〒650-0047 神戸市中央区港島南町1-5-2 神戸キメックセンタービル2F
        NPO法人国際レスキューシステム研究機構神戸ラボラトリー
        山口 智子



アンケートWord版 (約47KB)

アンケートPDF版  (約170KB)


システムインテグレーション部門講演会発展のためのアンケート

SI2002では,オーガナイザの皆さんによるセッション企画,関連企業によるPRセッションなどさまざまな工夫を凝らしております。これらを含め,講演会全体を評価して,今後より良い講演会を創り出していくために,お手数ですがアンケートにご協力ください。記入が終わったアンケート用紙は、1階に設置してあるSI2002アンケート回収ボックスに入れていただくようお願いいたします。

Q1:記憶に残った発表やセッションがございましたら、その講演番号またはセッション番号とその理由をお書きください。
 □特になし
 □記憶に残るものがあった
(番号:        )
 その理由:






Q2:ご参加いただいたセッションをそれぞれご評価ください。以下のスケジュール表にそれぞれ◎、○、△、×印をご記入ください。(ご参加いただいた一部でも結構です)
◎:非常に面白かった
○:おもしろかった
△:こんなものだろう
 ×:期待はずれ、面白くない

(1日目)
  

(2日目)
  

(3日目)
  
Q3:講演会に参加して,有意義な議論ができましたか?

□多くの機会を得た. □わりと面白い議論があった.
□他の講演会と変わらない. □他の講演会より議論が少ない.
□有意義な議論と呼べるものはまったくなかった.  

Q3: SI2002を知ったのは(複数回答可)?

□ オーガナイザからの勧誘により □ SI2001に出席して
□ E-mail,メイリングリストにより □ ダイレクトメイルにより
□ 他学会等に置かれた参加募集を見て □ 神戸市等の勧誘により
□ 計測と制御の参加募集を見て □ お近くの方(先生や上司)より
□ ホームページを見て
□ その他(具体的にお書きくだい                       )


Q4: 講演者の方々へ,SI2002で研究発表された理由は(複数回答可)?

□ オーガナイザからの勧誘 □ SI2001で発表した
□ SI2001に出席した □ E-mail,メイリングリストにより
□ 他学会等に置かれた講演募集を見て □ 神戸市等の勧誘により
□ 学会誌「計測と制御」の講演募集を見て □ お近くの方(先生や上司)の勧め
□ ホームページを見て
□ その他(具体的にお書きください:                      )


Q5: 今回のSI2002に何日間参加されましたか?

□ 一日だけ □ 2日間 □ 3日間全部

Q6: PRセッションに参加しましたか?

□ 参加した □参加しなかった

 →PRセッションに参加した方に伺います.いかがでしたか?
□ おもしろい試みである □ 何とも言えない □ おもしろくない
□ 興味のある分野だと嬉しい(具体的な分野名:                 )

Q7: 知人にSICEシステムインテグレーション部門講演会を勧めますか?

□ 面白い講演会だとぜひ勧めたい.  □ こんな講演会もあると勧めたい.
□ 他の講演会と変わらないと伝える. □ 行ってみたけどがっかりだったと伝える.
□ 時間とお金の無駄だと伝える.


Q8: その他気付いた点があれば,裏面にお書きください.



SI部門メイリングリストに登録致しますので,よろしければメイルアドレスをお書きください.

アドレス:

来年のSI2003でお会いしましょう.(^.^)/~~~


(ご参考:オーガナイズドセッション一覧)

A01 システム設計における失敗学
A02 エンジニアのベンチャー起業
B01 石川プロジェクト:CREST感覚と運動の統合
B02 池内プロジェクト:CREST文化遺産のデジタル保存
B03 舘CRESTプロジェクト:テレイグジスタンスを用いる相互コミュニケーションシステム
B04 CRESTデジタルシティプロジェクト
B05 金出プロジェクト:デジタルヒューマン
B06 谷内田プロジェクト:感性創発世界の構築
B07 感性的マルチモーダル擬人化エージェント・インタフェース
B08 浦プロジェクト:深海知能ロボット
B09 新井プロジェクト:安心・安全社会構築
B10 中村プロジェクト:CREST脳型情報処理機械
B11 技能の技術化とIT支援(ものづくり先端技術)
B12 中島プロジェクト:サイバーアシスト
B13 生体のストレス応答システム(二木プロジェクト:ヒューマンストレスシグナル)
B15 NEDO:稼働時電気損失削減最適制御技術開発プロジェクト
B16 ORiN標準化プロジェクト
B17 リアルタイムLinuxプロジェクト
C02 ニューヨーク世界貿易センタービルで何が起きたのか?
C03 知的情報インフラ活用型パーソナルロボットシステム(JARA開発専門委員会)
D01 ビジョンベーストロボティクス
D02 3次元ビジョンシステム
D03 街に出るマシンビジョン
D04 トルク・力センシングの新展開
D05 バイオミメティックシステム
D06 生体運動と福祉機器
D07 サイバネティックインタフェース
D08 高齢者にやさしいシステム
D09 障害者支援システム
D10 VRと力覚・触覚提示およびその各種訓練への応用
D11 感覚ディスプレイ
D13 目の動きに基づく人間の計測
D14 臨場感コミュニケーション
D15 遠隔操作システム
D16 人間共存型ロボット
D17 機械と人の心のコミュニケーション
D18 クレーンなど搬送の計測、制御、システム統合化
D19 マイクロマニピュレーション
D20 多指ハンドとインテリジェント把持・操作制御
D21 マニピュレーション理論の新展開
D23 脚ロボットの新展開
D24 ソフトメカニズム
D25 フレキシブルメカニズム・オブジェクト
D26 ITと知的支援技術
D27 ロボットシステムのオープン化と構成モジュール
D28 ネットワークコンテンツとしてのロボットモーション
D29 Bluetooth利用システム
D30 CACSDによるシステム制御
D31 DSPアプリケーション
D32 システム化のための方法論−人間支援システムに即して
D33 知覚システムとソフトコンピューティング
D34 ロボットおよびメカトロニクスにおけるインテリジェンス
D35 進化的計算の最近の展開
D36 エージェントシステム−自律・分散・協調機能の利用と高度化
D38 環境知能化とシステムインテグレーション
D39 音声認識システム
D40 顔画像処理
D41 先進LTAビークル技術
D42 原子力防災システム
D43 RoboCup実機リーグ
D44 月面着陸探査ミッションSELENE-B
D45 生産システム
D46 OPC技術の最新動向と適用事例
D47 生産関連情報のXML利用に関するの標準化
D48 ウエアラブル情報機器システム(時計学会)
D49 マシンラーニングにおける追加的学習法の現状と課題
E01 SIにおける要素技術と制御技術(オートメーション部会)
E02 スキルの科学を学問する(ロボティクス部会)
E03日本はメカトロ分野のトップランナーを維持できるか?(メカトロニクスシステム部会)
E04 レスキュー工学 (レスキュー工学部会)
E05 介護福祉システム(福祉工学部会)
E06 VR工学部会
E07 計測制御におけるユニバーサルデザイン(ユニバーサルデザイン部会)
E08 相互作用と賢さ(相互作用と賢さ部会)
E09 共創システム (共創システム部会)
E10 危険物処理システム(安全回復システム部会)
E12 ロボット・セラピー・システム(RAT/AAT調査研究会)
E14 力学系の本質と生物系の知能の接点を探る(力学系生物系の本質から制御を考える調査研究会)
E15 防災情報システム(都市防災システム部会)
E16 産業に役立つ技術評価(産業に役立つ技術評価のための調査研究会)
E17 適応制御システムの数理(適応学習制御調査研究会)
F01 センシング
F02 移動ロボット
F03 メカニズム
F04 システムインテグレーション
F05 教育
F06 技能・制御