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過去の行事スケジュール 計測自動制御学会TOPページ 沿革・組織

The Society of Instrument and Control Engineers

<Japanese | English(under construction)>, Last Updated 2020/1/25

  計測自動制御学会 中部支部
 沿革  役員  研究委員会  地区研究委員会  賛助会員
  計測自動制御学会中部支部支部賞
第51期学業優秀賞募集のお知らせ(締切:2020年2月8日(土)必着) 学業優秀賞申請書
第50期支部賞募集のお知らせ(締切:応募は締め切りました)
これまでの受賞者・受賞研究
第50期(平成31年/令和元年)

第49期(平成30年)第48期(平成29年)第47期(平成28年)第46期(平成27年)第45期(平成26年)

第44期(平成25年)第43期(平成24年)第42期(平成23年)第41期(平成22年)第40期(平成21年)

第39期(平成20年)第38期(平成19年)第37期(平成18年)第36期(平成17年)第35期(平成16年)

第34期(平成15年)
  お知らせ・その他
 SICE中部支部関係研究室リスト
 計測自動制御学会中部支部メーリングリスト登録方法
 計測自動制御学入会申し込み
  2020年の行事スケジュール
開催日 行 事 名 テ ー マ 会 場 企画担当 備考
2020年1月
1/29(水) 豊橋技術科学大学
博士課程教育リーディングプログラム
計測自動制御学会中部支部共催
特別講演会
日  時:2020年1月29日(水) 13:10 ~ 14:30

講  師:Prof. Oliver Sawodny, Institute for System Dynamics, University of Stuttgart, Germany

タイトル:Adaptive Buildings - A interdisciplinary research field between civil engineering and systems engineering

概  要:The building sector consumes currently more than 40 % of global resources and energy. Projecting the demand of buildings according to the increasing world population lead to significant resource problems in the near future. Therefore, increasing efficiency and reducing resources in the building sector is a crucial task. Adaptivity of the load bearing structures as well as the façade elements offers a high potential to reduce grey energy due to ultra light-weight load bearing structures respectively new ideas concerning energy reduced building elements and comfort oriented climate control. In the talk a systems engineering view on the specific problems in adaptive buildings is given. At first the control system in the background for the active adaptive control system for the load bearing structure is discussed. This includes the question of sensor and actuator placement, state estimation concept, fault diagnosis and control concept for actuated buildings. In case of building elements the general problem of dramatically reduced thermal mass due to the use of light weight sandwich façade elements has to be considered for the complete climate control approach. The results will be demonstrated in a 36 m high rise multi-storey building.

講師略歴:Professor Sawodny received his Dipl.-Ing. degree in electrical engineering from the University of Karlsruhe, Karlsruhe, Germany, in1991 and his Ph.D. degree from the University of Ulm, Ulm, Germany, in 1996. In 2002, he became a Full Professor at the Technical University of Ilmenau, Ilmenau, Germany. Since 2005, he has been the Director of the Institute for System Dynamics, University of Stuttgart, Stuttgart, Germany. His current research interests include methods of differential geometry, trajectory generation, and applications to mechatronic systems. He received important paper awards in major control application journals such as Control Engineering Practice Paper Prize (IFAC, 2005) and IEEE Transaction on Control System Technology Outstanding Paper Award (2013). He is a senior member of IEEE and senior editor of Mechatronics.
豊橋技術科学大学
D棟4階 D-412室
〒441-8580
豊橋市天伯町雲雀ヶ丘1-1
大学までのアクセス
こちらの12番の建物
企画:
豊橋技術科学大学
博士課程教育リーディングプログラム

共催:
計測自動制御学会中部支部
参加費:無料

事前申込:不要

問合せ先:
豊橋技術科学大学 機械工学系
内山 直樹
E-mail: uchiyama(at)tut.jp
(at)に@を入れてください。
1/10(金) 令和元年度設計フォーラム
動特性を考慮した解析と設計の最前線
日  時:2020年1月10日(金) 13:30 ~ 16:50
会  場:名城大学 天白キャンパス
     タワー75 15階 レセプションホール
趣  旨
機械や医療用の器具等の設計においては実稼働時の動的な応答を精度良く予測し、この情報を基に適切な設計をすることが重要です。このフォーラムでは、機械や医療用器具に対する最新の動特性解析法およびこれに基づく設計法について紹介します。
 
ブログラム
13:30-14:30 暗号化を利用したNVH性能の Cascading 設計法
 岐阜大学 教授 松村雄一 氏
14:40-15:40 RD流体力を考慮したロータダイナミクス解析
 名古屋大学 教授 井上剛志 氏
15:50-16:50 筋骨格−有限要素解析による歩行動作下での
 大腿骨頚部骨接合術後の再骨折リスク評価方法
 中部大学 教授 安達和彦 氏
 
概要などは 主催学会 HP会告 (pdf) でご確認ください.
名城大学
天白キャンパス
タワー75 15階
レセプションホール

〒468-8502
名古屋市天白区
塩釜口1-501
アクセス
企画:
公益社団法人
日本設計工学会 東海支部

協賛(予定含):
計測自動制御学会中部支部、自動車技術会中部支部、精密工学会東海支部、日本機械学会東海支部、日本技術士会中部本部、日本材料学会東海支部、日本図学会中部支部、日本塑性加工学会東海支部、日本機械学会東海ダイナミクス制御研究会
定員:100名
参加費:会員・協賛学会員3,000円、会員外 6,000円、学生 無料
※参加費は当日会場にてお支払いください.

最新の情報の取得は
日本設計工学会東海支部 HP
より行ってください.
 
申込み方法:左記参照
申込期限:令和元年12月20日(金)

問合せ先・申込み:
豊田工業高等専門学校 機械工学科
若澤靖記
E-mail: waka (at) toyota-ct.ac.jp
Tel: 0565-36-5836
(at) は @ にご変更ください.

  2019年の行事スケジュール
1月 ・ 2月 3月4月 5月・ 6月 ・ 7月 ・ 8月9月10月11月12月
開催日 行 事 名 テ ー マ 会 場 企画担当 備考
12/5(木) 第142回講習会
基礎科目に立脚し最新の工学技術を学ぶ講習会
『自動運転の最前線 〜基礎から実例まで〜』
日  時:2019年12月5日(木) 13:30 ~ 17:30
会  場:名古屋大学 ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー
     ベンチャーホール
趣  旨
昨年度まででの "「四力+制御」にもう一度チャレンジし基礎力を高める講習会" の開講科目が一巡したことを承け,新たに "基礎科目に立脚し最新の工学技術を学ぶ講習会" を開始することと致しました.第1回目は自動運転を取り上げます.
 
ブログラム
13:30-13:45 自動運転の概要と本講習会の位置づけ
 鈴木 達也 先生(名古屋大学 工学研究科)
13:45-14:45 自己位置推定・高精度地図に関する基礎と最近の動向
 赤井 直紀 先生(名古屋大学 情報学研究科)
14:45-15:00 休憩
15:00-16:00 環境認識に関する基礎と最近の動向
 出口 大輔 先生(名古屋大学 情報連携統括本部)
16:00-17:00 計画と制御に関する基礎と最近の動向
 奥田 裕之 先生(名古屋大学 工学研究科)
17:00-17:30 フリーディスカッション
 
会告 (pdf)
名古屋大学
ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー
企画:
日本機械学会東海支部

協賛:
精密工学会東海支部,自動車技術会中部支部,計測自動制御学会中部支部,日本塑性加工学会東海支部,日本設計工学会東海支部
参加費(教材費込み):
会員11,000円,会員外22,000円
学生会員2,000円,学生非会員5,000円

最新の情報の取得と参加申込みは
機械学会東海支部 HP
より行ってください.
 
問合せ先:
日本機械学会東海支部
〒464-8603 名古屋市千種区不老町
名古屋大学 工学部 機械工学教室内
Tel/Fax: 052-789-4494
E-mail: tokaim (at) jsme.or.jp
(at) は @ にご変更ください.

参加者:42名
12/3(火)
12/4(水)
第53回 化学工学の
進歩講習会
「最新情報技術活用によるプロセス産業スマート化- AI,IoT,MIの基礎から最前線まで -」
日  時:2019年12月3日(火),4日(水)
会  場:名古屋市工業研究所(名古屋市熱田区六番3-4-41)
     第1会議室
趣  旨
計算機の高速・大容量化に加えて,膨大で多彩なデータを扱う情報技術の進展は目覚ましく,人間を超えるシンギュラリティーも近いと言われます.将棋やチェスなどのゲームの世界ではすでに人間を凌駕する人工知能が開発されていますが,プロセス産業においても情報技術の活用が始まっています.そこで, AI(Artificial Intelligence),IoT(Internet of Things),MI(Materials Informatics)の基礎から最先端の情報技術(統計的手法,ベイズ推定,ニューラルネット,機械学習等)および活用事例(分子設計や材料設計を含む製品開発,プラントの設計,運転,制御,ソフトセンサー,実験計画等)について,日本を代表する研究者や最先端でご活躍の技術者にわかりやすく解説していただく贅沢な機会を設けました.各企業での業務スマート化に向けて,大いに貢献できる講習会です.多くの方々のご参加を心よりお待ちしております.
 
プログラム
– 第1日目 12月3日(火) –
1. 10:05-10:55 (東京農工大学)山下 善之 氏
2. 11:05-11:55 (京都大学)加納 学 氏
3. 12:05-12:55 (ファイザー・ファーマ)無敵 幸二 氏
4. 13:55-14:45 (明治大学)金子 弘昌 氏
5. 14:55-15:45 (名古屋大学)宇治原 徹 氏
6. 15:55-16:45 (アズビル)高井 努 氏

– 第2日目 12月4日(水) –
7.  9:30-10:20 (名古屋大学)川尻 喜章 氏
8.  10:30-11:20 (東京大学)船津 公人 氏
9.  11:30-12:20 (三井化学)大寳 茂樹 氏
10. 13:30-14:20 (横河電機)鳥越 研児 氏
11. 14:30-15:20 (名古屋工業大学)橋本 芳宏 氏
12. 15:30-16:20 (東京農工大学)北島貞二 氏

各講演内容の詳細はこちらよりご確認ください.
名古屋市工業研究所
第1会議室

名古屋市熱田区六番3-4-41
主催:
化学工学会東海支部

共催(予定含):
石油学会,東海化学工業会,日本化学会東海支部,日本機械学会東海支部,日本鉄鋼協会東海支部,分離技術会,日本オペレーションズ・リサーチ学会,日本設備管理学会,システム制御情報学会

協賛(予定含):
中部科学技術センター,化学工学会 SIS 部会,化学工学会安全部会,化学工学会超臨界流体部 会,化学工学会分離プロセス部会,化学工学会材料・界面部会,化学工学会環境部会,化学工学会化学装 置材料部会,化学工学会粒子・流体プロセス部会,化学工学会熱工学部会,化学工学会反応工学部会,化学工学会産学官連携センターグローバルテクノロジー委員会,静岡化学工学懇話会,共晶会,健友会,計測自動制御学会,計測自動制御学会中部支部,ISPE日本本部,日本PDA製薬学会,製剤機械技術学会,電気学会東海支部,電子情報通信学会
定員:100名
参加費(配布資料代・消費税含):
化学工学正会員 30,000円
化学工学会法人会員社員/共催・協賛団体(個人・法人)会員 35,000円
化学工学会学生会員/共催・協賛団体学生会員 5,000円
会員外 70,000円

申込期限:令和元年11 月22日(金)

最新の情報の取得と参加申込みは
化学工学会東海支部 HP
より行ってください.
 
問合せ先:
〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
名古屋工業大学生命・応用化学科
化学工学研究室内
公益社団法人 化学工学会東海支部
TEL:080-4525-3070
E-mail:info (at) scej-tokai.org
(at) は @ にご変更ください.

参加者:95名
2019年11月
11/26
(火)

講習会「実践機械学習 基礎から実応用まで」
日  時:2019年11月26日(火)9:30-17:30
趣  旨
近年急速に応用が広まっている機械学習に関する講習会を行います.機械学習を学ぶきっかけが欲しい人,機械学習が何に使えるのか理論背景まで含めて理解したい人を対象に 参加者を募集します.

内  容
第一部
タイトル:「Pythonで学ぶ機械学習 —回帰分析を中心に—」
講師:有泉 亮(名古屋大学 工学研究科 助教)
内容:回帰分析を中心に,機械学習の基本を解説します.Pythonを用いたプログラミング実習も交えながら,機械学習の基本を習得します.
対象:機械学習に興味があり,本格的な勉強を始めたい方.何らかのプログラミング言語を扱ったことがあり,線形代数学の基本的な知識のある方.確率統計に関する知識があるとより深い理解ができます.
*実習あり.実習用のPCは会場にてご用意いたします.

第二部
タイトル:「実応用における機械学習 —画像認識・計測システム—」
講師:服部 公央亮 先生(中部大学 工学研究科 講師)
内容:画像を入力として,パターン認識等を利用することで実現する認識・計測システムを紹介いたします.中で用いられている統計やニューラルネットワークの基礎についても適宜、説明を入れます.
対象:画像認識システムに興味のある方.画像を用いた自動化技術に興味のある方.

第三部
タイトル:「実応用における機械学習 —音認識・音響信号処理—」
講師:坂東 宜昭 様(産業技術総合研究所 研究員)
内容:確率統計の背景から深層学習を紹介し,音認識や音響信号処理の最新の応用を紹介します.
対象:線形代数・確率統計の基本的な知識があり,深層学習やベイズ学習の応用に興味のある方.

申し込みなどはこちら

豊橋技術科学大学
情報メデイア基盤センター1F マルチメディア教室

〒441-8580 愛知県豊橋市天伯町雲雀ヶ丘1-1
豊橋駅東口2番のりばから豊鉄バス豊橋技科大線に乗車「技科大前」で下車
(所要時間約35分)
アクセス
主催:
計測自動制御学会中部支部

協賛:
日本機会学会東海支部,電気情報通信学会東海支部
  参加費:
学生会員12,000円
正会員20,000円
非会員30,000円
※参加費はすべて税込価格です.
講習資料代を含みます.

申込み:
申し込みページより

問合せ先:
豊橋技術科学大学 秋月拓磨
Email: akiduki (at) me.tut.ac.jp
(at)に@を入れてください
TEL:0532-44-6691
11/22
(金)
日本設計工学会東海支部
第88回見学会
(株)フジキカイ
本部・名古屋工場
日  時:2019年11月22日(金) 13:30 ~ 16:30
会  場:株式会社フジキカイ本部・名古屋工場 (HP)
     〒451-8568 愛知県名古屋市西区中小田井4丁目 380
内  容
自動包装機械の紹介と組立調整工場の見学(予定)
食品を中心にさまさざまな商品に対応した包装機械の製造・販売および包装技術の開発に一貫して取り組む専業メーカー.本見学会では,自動包装機械の紹介と組立調整工場の見学を行う.
13:30~13:40ご挨拶
13:40~14:00会社概要説明
14:00~14:40講演「自動包装に関する設計の特徴」
客先に合わせて製造するため極めて多種となる食品自動包装機械の設計の難しさと対策を中心に自社の"自動梱包技術"を紹介する.
14:40~16:10休憩および工場見学(1グループ 4, 5 名)
16:10~16:30質疑応答・懇談
集合場所:(株)フジキカイ本部受付
集合時間: 13:15 (時間厳守)
交通案内:名鉄・地下鉄上小田井駅より南西へ 300m
     (公共交通機関をご利用ください)

申込方法などの詳細は会告もしくは日本設計工学会東海支部 HPををご覧ください.

株式会社 フジキカイ
本部・名古屋工場

〒451-8568 愛知県名古屋市西区中小田井4丁目 380
共催:
日本設計工学会東海支部

協賛:
計測自動制御学会中部支部,自動車技術会中部支部,精密工学会東海支部,日本機械学会東海支部,日本技術士会中部本部,日本材料学会東海支部,日本図学会中部支部,日本塑性加工学会東海支部
定 員:20名
参 加 費:1,000円(当日支払い)
学生無料
申込締切:2019年11月8日(金)

申込と最新の情報は
日本設計工学会東海支部 HP
ご覧ください.
 
問合せ先:
第88回見学会担当幹事
伊藤智啓
(名古屋工業大学しくみ領域)
TEL:052-735-5345
E-mail:ito.toshihiro (at) nitech.ac.jp
(at) は @ にご変更ください.

参加者:21名
2019年10月
10/31
(木)
精密工学会東海支部
見学会・特別講演会
「村田機械株式会社」
日  時:令和元年 10 月 31 日(木)13:00 ~ 16:30
会  場:村田機械株式会社 犬山事業所
集合場所:犬山口駅で下車、徒歩10分
集合時間: 13:00~ 受付開始

次  第
13:30~13:45挨拶・会社紹介
取締役 工作機械事業部長 今木 圭一郎
13:45~14:45特別講演会
~量産部品加工対応「旋盤」及び「周辺装置」の
最新動向~
執行役員 工作機械事業部 技術統括部長 松野 修
15:00~16:00見学会
16:10~16:30質疑応答
解散場所:現地にて解散

申込方法などの詳細はこちらをご覧ください.

村田機械株式会社
犬山事業所

〒484-8502 愛知県犬山市橋爪中島2
TEL:0568-61-2388
共催:
精密工学会東海支部/日本機械学会東海支部

協賛:
日本塑性加工学会東海支部/日本設計工学会東海支部/計測自動制御学会中部支部
定 員:30名
参 加 費:無 料
申込締切:令和元年 9 月 30 日(月)
 
最新の情報はこちらをご覧ください.

参加者:17名
10/29
(火)
 
10/30
(水)
第8回
機械工学基礎講座
「機械設計」
日  時:2019年10月29日(火) 9:30 ~ 18:30(第1日目)
     2019年10月30日(水) 9:30 ~ 18:40(第2日目)
会  場:名古屋市中小企業振興会館内
     (吹上ホール内)第3会議室
趣  旨
機械設計初心者,若手機械設計技術者の教育・育成を目指し,プログラムは座学と簡易製図を 主体にして進めます.なお,機械系以外の技術系の方々にも配慮した講座内容としています. 講師陣は日本機械学会東海支部シニア会から3名,大学教員1名で構成します.2日間の講義 ですが,1日のみでも受講が可能になるように企画しました.
 
講座の内容
機械設計の心得:機械の分野での設計の考え方を解説
材料力学:材料力学とは,応力とひずみ,引張と圧縮,
軸のねじり,はりの曲げ,など
機械材料学:材料の構造,強さと変形,平衡状態図,
拡散・高温変形,樹脂材料,など
製図規格:製図の基礎,寸法公差,はめあい,など
機械要素設計:基礎知識,ねじ、締結、軸、軸受、キー、
シール、歯車、など
講  師
 麻田 祐一 氏、高木 和彦 氏、鈴木 教和 氏、松原  守 氏
 
その他の詳細はこちらをご覧ください.

名古屋市中小企業振興会館内(吹上ホール内)
第3会議室
 
〒464-0856 名古屋市千種区吹上2-6-3
電話(052)735-2111
アクセス案内: こちら
企画:
日本機械学会東海支部

協賛:
自動車技術会中部支部,精密工学会東海支部,日本設計工学会東海支部,日本塑性加工学会東海支部,計測自動制御学会中部支部
定 員:40名程度
申込締切:2019年10月11日(金)
 
問合せ先:
一般社団法人 日本機械学会
東海支部「機械工学基礎講座」係
 〒464-8603 名古屋市千種区不老町
名古屋大学工学部機械工学教室内
日本機械学会東海支部
 
 電話・FAX(052)789-4494
E-mail:tokaim (at) jsme.or.jp
(at) は @ にご変更ください.
 
最新の情報はこちら
ご確認ください.

参加者:35名
10/18
(金)

10/19
(土)
計測自動制御学会中部支部
50周年記念事業
  1. 日時:2019年10月18日(金), 2019年10月19日(土)
  2. 場所:名古屋工業大学 NITech Hall
    (〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町)
  3. スケジュール
    10月18日(金)
    13:00-15:30中部支部地域 研究室ポスター発表
    16:00-16:25記念式典
    16:30-17:3050周年記念講演
    福田 敏男 氏(名城大学 教授)
    学際研究とヒューマンネットワーク
    18:30-20:00懇親会

    10月19日(土)
    9:30-10:20チュートリアル講演1
    鈴木 達也 氏(名古屋大学 教授)
    クルマの知能化とその先にめざすもの
    〜知能化自動車と人間の共生〜
    10:30-11:20チュートリアル講演2
    松野 文俊 氏(京都大学 教授)
    消えるロボットを創りたい
    –生物型ロボットからレスキューロボットまで–
    11:30-12:20チュートリアル講演3
    米本 浩一 氏(株式会社 SPACE WALKER CTO
    東京理科大学 嘱託教授)
    大学発ベンチャー SPACE WALKER の挑戦

詳細は記念事業 HP をご覧ください.
名古屋工業大学
NITech Hall

〒466-8555
名古屋市昭和区御器所町
主催:
計測自動制御学会中部支部

共催:
計測自動制御学会

協賛:日本機械学会東海支部,精密工学会東海支部,電気学会東海支部,自動車技術会中部支部,化学工学会東海支部
  問合せ先:
計測自動制御学会中部支部
庶務幹事
E-mail: office (at) sice-chubu.in.arena.ne.jp
(at)に@を入れてください

記念事業 HP
10/11
(金)
第120回「電機計測制御技術ワーキングセミナー」
  1. 日時:2019年10月11日(木)15:30-17:00
  2. 場所:名古屋工業大学 6号館11階会議室
    (〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町)
  3. テーマ:「自動運転のための自己位置推定技術の現状と今後の展望」
    赤井 直紀 先生(名古屋大学)

下記行事と同時開催となります.

名古屋工業大学
6号館11階会議室

〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
主催:
計測自動制御学会中部支部

協賛:
電気学会東海支部
  参加費:無料
対 象:参加資格は問いません
事前申込:不要

問合せ先:
中部大学工学部
電気電子システム工学科
松本 純
E-mail: atsushi (at) isc.chubu.ac.jp
(at)に@を入れてください
10/11
(金)
「環境対応型次世代パワーエレクトロニクス技術」若手セミナー
  1. 日時:2019年10月11日(金)14:00-15:30
  2. 場所:名古屋工業大学 6号館11階会議室
    (〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町)
  3. テーマ:「一般道における自動運転の実用化に向けた取り組み」
    佐藤 直人 様(アイサンテクノロジー株式会社)

上記行事と同時開催となります.

名古屋工業大学
6号館11階会議室

〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
主催:
電気学会東海支部

協賛:
計測自動制御学会中部支部
  参加費:無料
対 象:参加資格は問いません
事前申込:不要

問合せ先:(確認中)
10/8
(火)
日本機械学会東海支部
第141回講習会
「科学英語によるプレゼンテーションの実践」


趣旨:情報化・国際化が進む現在,グローバルな技術競争が進展している企業環境の中では,英語によるコミュニケーションの機会が増えており,技術者にとって科学英語の表現能力向上がますます必要となっています.第 140 回講習会にひき続き科学英語による実践的なプレゼンテーション力の向上,論文作成および英文メールによるコミュニケーション力の向上にも重点を置いた内容で講習会を開催します.

内容:
10:30-12:00 「E-mail による効果的なコミュニケーション」(講演質疑とも英語)
椙山女学園大学 准教授 スティーブン・E・クアシャ
12:00-13:30 昼休み
13:30-15:00 「講演スライドの作り方」(講演質疑とも日本語)
名古屋大学 特任教授 石田 幸男
15:00-15:30 休憩
15:30-17:00 「科学講演における効果的な英文表現」(講演英語/質疑日本語可)
名古屋大学 教授 エドワード・T・ヘイグ

参加費:
<教材費込み> 会員 7000 円 (学生員 3000 円),会員外 14000 円 (一般学生 6000 円)
<教材費なし> 会員 5000 円 (学生員 1000 円),会員外 12000 円 (一般学生 4000 円)
※協賛学協会員の方も本会会員と同様にお取り扱いいたします.
※参加費は一週間前に払い込み.当日支払いの場合は上記の各金額に1000円を加算.

使用教材:
コロナ社「<続>科学英語の書き方とプレゼンテーション」

会告(PDF)

名城大学ナゴヤドーム前キャンパス
レセプションホール
(名古屋市東区矢田南 4-102-9,地下鉄名城線「ナゴヤドーム前矢田」駅下車,徒歩 3 分)
アクセス
主催:
日本機械学会東海支部

共催:
精密工学会東海支部

協賛:
自動車技術会中部支部,計測自動制御学会中部支部,日本塑性加工学会東海支部,日本設計工学会東海支部,愛知工研協会

定員:90名

問合せ先:
日本機械学会東海支部事務局
TEL&FAX:(052)789-4494
E-mail:
tokaim(at)jsme.or.jp
(at)に@を入れてください

詳細,参加登録はこちらになります.

参加者:53名
2019年9月
9/19
(木)
第119回「電機計測制御技術ワーキングセミナー」
  1. 日時:2019年9月19日(木)15:30-17:00
  2. 場所:名古屋工業大学 2号館1階0211教室
    (〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町)
  3. テーマ:「パワーエレクトロニクスの研究動向〜大沼研究室の取り組み〜」
     大沼 巧 先生(沼津工業高等専門学校)

下記行事と同時開催となります.

名古屋工業大学
2号館1階0211教室

〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
主催:
計測自動制御学会中部支部

協賛:
電気学会東海支部
  参加費:無料
対 象:参加資格は問いません
事前申込:不要

問合せ先:
中部大学工学部
電気電子システム工学科
松本 純
E-mail: atsushi (at) isc.chubu.ac.jp
(at)に@を入れてください
9/19
(木)
「環境対応型次世代パワーエレクトロニクス技術」若手セミナー
  1. 日時:2019年9月19日(木)14:00-15:30
  2. 場所:名古屋工業大学 2号館1階0211教室
    (〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町)
  3. テーマ:「パワーエレクトロニクスの発展と今後の展望」
     水谷 良治 様(古河電気工業)

上記行事と同時開催となります.

名古屋工業大学
2号館1階0211教室

〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
主催:
電気学会東海支部

協賛:
計測自動制御学会中部支部
  参加費:無料
対 象:参加資格は問いません
事前申込:不要

問合せ先:
愛知工業大学工学部電気学科
道木加絵
  E-mail: doki (at) aitech.ac.jp
(at)に@を入れてください
9/13
(金)
第166回教育工学研究会 1. 日時:2019年9月13日(金)13:00-17:00(予定)
2. 会場:大同大学滝春校舎 S棟 3階 0303講義室
3. 募集テーマ:
「計測制御と教育工学との融合」を考えておりますが、テーマはこれにこだわりません.
4. 発表形式:
 口頭発表 15分から30分程度
 【一例:15分程度の場合(発表10分,質疑応答5分の予定)】
 論文投稿3ページ
5. 申込締め切り:2019年9月3日(火)17時
*口頭発表の場合は当日A4で1頁程度のレジュメ(発表スライドをA4 1枚あたり4枚程度にまとめたものでも可)をご用意下さい.
*論文投稿申し込み者には別途論文執筆要綱を送付させていただきます.論文執筆の締切は10月中旬を予定しています.
6. 応募方法:
 下記3点をご記入の上,山田 (E-mail:myamada (at) gifu-nct.ac.jp, (at) → @) までお申し込み下さい.
 ・論文題名
 ・発表者および共同研究者
 ・希望形態:
  発表・論文投稿の両方/発表のみ/論文投稿のみ
  のいずれかを選択して下さい.
会告 (pdf)
大同大学滝春校舎
S棟 3階 0303講義室

アクセスはこちらをご参照ください.
計測自動制御学会中部支部
教育工学研究委員会

協賛:
教育システム情報学会
東海支部
 申込・照会先:
岐阜工業高等専門学校
機械工学科
山田実
(教育工学研究委員会 委員長)
〒501-0495 岐阜県本巣市上真桑2236-2
Tel:058-320-1343
E-mail:myamada(at)gifu-nct.ac.jp
(at)に@を入れてください
2. 9/2 (月)
3. 9/12(木)
4. 9/13(金)
5. 9/17(火)
6. 9/24(火)
7. 9/26(木)
8. 9/27(金)
講習会 講義で理解、実習で納得「ものづくり 実践講座シリーズ」全8講座  
第2回〜第3回
2.「オペアンプ回路の基礎と応用」〜回路の動作原理を理解する〜
日時 令和元年9月2日(月) 9:30〜17:30
会場 豊田工業大学 創造性開発工房・工房2A
   (名古屋市天白区久方2-12-1)

3.「振動切削」〜基礎的な振動切削機構から最新の超精密微細加工までを一日で体得〜
日時 令和元年9月12日(木)  9:30〜17:30
会場 名古屋大学工学部2号館2階221講義室(名古屋大学内)

4.「自動化技術」〜 計測からサーボ機構までの基礎を体験 〜
日時 令和元年9月13日(金)  9:30〜18:00
会場 名古屋大学工学部2号館2階221講義室(名古屋大学内)

5.「3Dプリンタ応用の基礎と成形品の機械特性」〜3Dデータの作成と造形および特性評価〜
日時 令和元年9月17日(火) 9:30〜16:30
会場 愛知工業大学八草キャンパス13号館201室
  (豊田市八草町八千草1247)

6.「伝えるちから」 〜プレゼンテーションからアイディアスケッチまでツールに頼らない真のスキル〜
日時 令和元年9月24日(火)  9:30〜17:30
会場 名古屋大学工学部2号館3階347航空宇宙会議室(名古屋大学内)

7. 「ひずみゲージの活用講座」〜原理を理解し動力計を製作〜
日時  令和元年9月26日(木) 9:30〜17:30
会場 名古屋工業大学11号館2階CAD室,15号館ものづくりテクノセンター(名古屋工業大学内)

8. 「表面近傍の可視化が拓く炭素系硬質薄膜トライボロジー特性の評価」
日時  令和元年9月27日(金) 9:00〜17:00
会場 名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリー4階(名古屋大学内)

☆詳しくは HP にて各講座のPR資料等がございますので http://tokai.jspe.or.jp/schedule.htm をご覧下さい。
回によって異なります.
(左記参照)
共催:
精密工学会東海支部/日本機械学会東海支部

協賛:
自動車技術会中部支部/日本塑性加工学会東海支部/日本設計工学会東海支部/計測自動制御学会中部支部
定員,締切は回によって異なります.
詳細はこちらをご覧ください.

参加者:65名
(第1回〜8回)
2019年8月
8/30
(金)
講習会 講義で理解、実習で納得「ものづくり 実践講座シリーズ」全8講座  
第1回
1.「ねじ部品の正しい選択と締付け作業の実際」〜ねじ締結部の信頼性向上のための要点を講義と実習で体得します〜
日時 令和元年8月30日(金)  10:00〜17:00
会場 (株)青山製作所可児工場
  (〒509-0254 岐阜県可児市長洞1000番地の1)

☆詳しくは HP にて各講座のPR資料等がございますので http://tokai.jspe.or.jp/schedule.htm をご覧下さい。
(株)青山製作所可児工場

〒509-0254 岐阜県可児市長洞1000番地の1
共催:
精密工学会東海支部/日本機械学会東海支部

協賛:
自動車技術会中部支部/日本塑性加工学会東海支部/日本設計工学会東海支部/計測自動制御学会中部支部
定員,締切は回によって異なります.
第1回の定員は15名で,
締切は8月16日(金)となります.

詳細はこちらをご覧ください.

参加者:65名
(第1回〜8回)
8/22(木)
8/29(木)
日本設計工学会東海支部
幾何公差講習会
【主な内容】
  1. 寸法公差と幾何公差の違い,公差表示方式の基本原則
  2. 幾何公差の図示方法と幾何公差域の解釈
    (3Dモデルでの図示法についても解説)
  3. データムの基本的事項
  4. 寸法と幾何公差の相互依存性包絡の条件
  5. 最大実体公差方式*及び交互公差方式*など
    (*機能を損なわずに,幾何公差を緩和しコスト低減することを目的とした方式)
  6. 最大実体公差方式と機能ゲージ
※講義内容に変更が生じる場合もあります.持参用具については,後日ご連絡いたします.
 
日  時:8月22日(木), 29日(木)
開催時間:9:30〜17:00
開催場所:名城大学天白キャンパス
     研究実験棟 II K-261(多目的室)
定  員:30名
講師陣:
   今泉 敏幸 (中央発條(株)元常務取締役)
   大西 正敏 (愛知工科大学 教授)
   藤松 孝裕 (鈴鹿工業高等専門学校 教授)
   伊藤 智啓 (名古屋工業大学 准教授)
   白木原 香織 (鈴鹿工業高等専門学校 准教授) 他

会告 (PDF)  詳しくは主催学会 HPをご覧下さい.
名城大学天白キャンパス
研究実験棟II K-261
(多目的室)

地下鉄鶴舞線「塩釜口/名城大学前」下車 1番出口徒歩約4分
アクセス詳細
主催:
公益社団法人
日本設計工学会東海支部

協賛:
計測自動制御学会中部支部,自動車技術会中部支部, 精密工学会東海支部,日本機械学会東海支部,日本 技術士会中部本部,日本材料学会東海支部,日本図 学会中部支部,日本塑性加工学会東海支部
定員:30名
最新の情報は主催学会 HP
ご覧ください.

【申込み・問合せ先】
(公社)日本設計工学会 東海支部
幾何公差講習会
担当幹事 高見 征二
TEL 052-705-3931
E-mail:takami (at) mediacat.ne.jp
(at)に@を入れてください



参加者:15名
2019年7月
7/16
(火)
日本機械学会東海支部
第140回講習会
「科学英語の書き方とプレゼンテーションの実践」

趣旨:報化・国際化が進む現在,グローバルな技術競争が進展している企業環境の中では,英語によるコミュニケーションの機会が増えており,技術者にとって科学英語の表現能力向上がますます必要となっています.例年好評をいただいている講習会を今年度も開催します.

内容:
10:00-11:45 「英語によるプレゼンテーション」(講演英語/質疑日本語可)
名古屋大学 教授 エドワード・ヘイグ
11:45-13:00 昼休み
13:00-14:30 「データから見る技術英語の語彙・語句と文法」(講演質疑とも日本語)
名古屋工業大学 名誉教授 小山由紀江
14:30-14:50 休憩
14:50-16:20 「科学英語と技術論文」(講演/質疑英語)
名城大学 教授 ベトロス・アブラハ

参加費:
<教材費込み> 会員 7000 円 (学生員 3000 円),会員外 14000 円 (一般学生 6000 円)
<教材費なし> 会員 5000 円 (学生員 1000 円),会員外 12000 円 (一般学生 4000 円)
参加費は一週間前に払い込み.※当日支払いの場合は上記の各金額に1000円を加算.

使用教材:
コロナ社「科学英語の書き方とプレゼンテーション」

会告(PDF)

名古屋大学
シンポジオンホール
主催:
日本機械学会東海支部

共催:
精密工学会東海支部

協賛:
自動車技術会中部支部,計測自動制御学会中部支部,日本塑性加工学会東海支部,日本設計工学会東海支部,愛知工研協会

問合せ先:
日本機械学会東海支部事務局
TEL&FAX:(052)789-4494
E-mail:
tokaim(at)jsme.or.jp
(at)に@を入れてください

詳細はこちらをご覧ください.

参加者:65名
2019年5月
5/29
(水)
講習会「ROS入門」

ROS 講習会案内
クリックで PDF 表示
ロボット用ミドルウェアとして世界的に普及しつつあるROS(Robot Operating System)に関する講習会を行います.ROSは初めてという方,MATLABを使用中もしくは検討中だがROSとの連携に興味がある方を対象に参加を募集いたします.

第一部
タイトル:「実習で学ぶ初めてのROS」
講師:清水 優 先生〔中京大学 工学部 准教授〕
内容:著書「詳説 ROS ロボットプログラミング —導入からSLAM・Gazebo・MoveItまで—」を用いて,実際にPCを操作しながら,ROSのインストールから基本的な使用方法,プログラミングまで実習を交えて学びます.
対象:ROS初心者で,Linux(Ubuntu16.04)の基本操作およびC言語に知識をお持ちの方

第二部
タイトル:「ロボット開発のための MATLAB/Simulink 操作体験」
講師:田中 明美 様〔MathWorks Japan アプリケーションエンジニアリング部 シニアアプリケーションエンジニア〕
内容:自律ロボットシステムの開発には認識・判断・制御等,複合的な技術が必要とされています.MATLAB/Simulink は複合領域の開発検証を単一環境で実現します.
MATLAB/Simulink が用意する ROS 連携などロボット開発に有用な機能を紹介いたします.講師による PC 操作をご覧頂くことにより MATLAB/Simulink の有用性を実感していただけます.
対象:MATLAB/Simulink によるロボット開発に興味のある方,MATLAB/Simulink 初心者,ユーザーの方

期日:2019年5月29日(木)9:00-17:00
会場:信州大学 上田キャンパス
参加費:学生会員12,000 円 会員20,000 円 非会員30,000 円
募集人員:30名(定員に達し次第,締切りとさせて頂きます.)
申込: 中部支部事業委員 児山: shouhei(at)shinshu-u.ac.jp までメールにて,参加者名,所属,返信用メールアドレス,会員種別(正会員,学生会員,非会員),お支払方法(当日支払い・口座振込)を記載してお申込みください.
申込締切:2019年5月22日(水)
第一部で使用する PC は SICE 中部支部で用意いたします.当日ご持参いただく必要はございません.
信州大学
上田キャンパス
計測自動制御学会中部支部 申込締切:2019年5月22日(水)
申し込み・問合せ先:
信州大学繊維学部
児山 祥平
TEL:0268-21-5603
E-mail:shouhei(at)shinshu-u.ac.jp
(at)に@を入れてください
5/24
(金)
精密工学会東海支部
見学会・特別講演会
「株式会社酒井製作所」
日  時:令和元年5月24日(金) 13:30 ~ 16:30
会  場:株式会社酒井製作所
集合場所:JR八田駅北口より徒歩 7 分
集合時間: 13:15~ 受付開始

次  第
13:30~13:45挨拶・会社紹介
13:45~15:05特別講演会
~株式会社 酒井製作所-歴史と製品の変遷
株式会社酒井製作所 代表取締役 酒井隆行
15:10~16:10見学会
16:10~16:30質疑応答
解散場所:現地にて解散

申込方法などの詳細はこちらをご覧ください.

株式会社 酒井製作所

〒453-0858 名古屋市中村区野田町字中深15
TEL: 052-411-5131
共催:
精密工学会東海支部/日本機械学会東海支部

協賛:
日本塑性加工学会東海支部/日本設計工学会東海支部/計測自動制御学会中部支部
定 員:20名
参 加 費:無 料
申込締切:令和元年4月24日(火)
 
最新の情報はこちらをご覧ください.

参加者:19名
5/17
(金)

名古屋大学協力会工学系講演会
「レーザで拓く明日の技術」
日時:2019年5月17日(金)14:00-16:30
場所:名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリー
   ベンチャーホール(3F) 会場地図
講師:沓名 宗春 氏
   株式会社最新レーザ技術研究センター 代表取締役
   Advanced Laser Technology Center Co., LTD.
演題:レーザで拓く明日の技術
概要:
 ・レーザとは、その特性
 ・第4の波を広げるレーザ技術の応用分野
  (光通信から軍事まで)
 ・なぜ、レーザ加工がモノづくりに必要か
 ・レーザによる新加工技術
 ・世界のレーザ加工技術の現状

参加申込,講演会詳細はこちらをご覧ください.
名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリ
ベンチャーホール
(3F)会場地図
名古屋大学協力会

後援(検討中も含む):
日本機械学会東海支部,計測自動制御学会中部支部,自動車技術会中部支部,日本金属学会・日本鉄鋼協会東海支部,溶接学会東海支部
後援学会会員は参加費無料.
参加申込はこちら


問合先:
名古屋大学協力会事務局
052-782-1811
kyouryokukai@aip.nagoya-u.ac.jp


参加者:58名
2019年4月
4/9
(火)

統合知能メカトロシステム研究委員会第1回講演会
日時:2019年4月9日(火)13:00-14:00
場所:岐阜大学工学部101教室
講師:池田 貴公 氏 (名城大学)
演題:ドローンによる橋梁点検の自動化に向けた取り組み
概要:道路橋の老朽化は先進国に共通する問題であり,昨年8月のイタリア・ジェノバで発生した高速道路高架橋の崩落事故は記憶に新しい.重大な事故を防止するためには点検と補修が不可欠であるが,各国に共通する課題として人員と予算不足がある.解決策の一つとして橋梁点検へドローンの導入が期待されている.橋梁点検には目視点検と打音点検などの非破壊検査の実施が求められる.本講演ではアームを搭載した橋梁点検用ドローン,そのドローンによる目視点検手法と打音点検手法を紹介する.

参加費:無料(直接会場にお越しください)
問合先:岐阜大学工学部機械工学科 森田亮介
rmorita@gifu-u.ac.jp
岐阜大学工学部101教室 SICE中部支部
統合知能メカトロシステム研究委員会
参加費:無料
(直接会場にお越しください)

問合先:
岐阜大学工学部機械工学科 森田亮介 rmorita@gifu-u.ac.jp
2019年3月
3/18
(月)
第165回教育工学研究会 1. 日時:2019年3月18日(月)13:00-17:00(予定)
2. 会場:大同大学滝春校舎 S棟 3階 0303講義室
3. 募集テーマ:
 「教育工学(組み込みシステムエンジニアを育てる)」
 を考えておりますが,テーマはこれにこだわりません.
4. 発表形式:口頭発表 15分から30分程度
5. 発表申込締め切り:2019年3月7日(木)17時
 *口頭発表の場合は当日A4で1頁程度のレジュメ(発表スライドをA4 1枚あたり4枚程度にまとめたものでも可)をご用意下さい.
6. 応募方法:
 下記3点をご記入の上,山田 (myamada(at)gifu-nct.ac.jp) までお申し込み下さい.
 ・論文題名
 ・発表者および共同研究者
 ・希望形態:
  発表・論文投稿の両方/発表のみ/論文投稿のみ
  のいずれかを選択して下さい.

7. 研究会プログラム:こちら
大同大学滝春校舎
S棟 3階 0303講義室
計測自動制御学会中部支部
教育工学研究会

協賛:
教育システム情報学会
東海支部
 申込・照会先:
岐阜工業高等専門学校
機械工学科
山田実
Tel:058-320-1343
E-mail:myamada(at)gifu-nct.ac.jp
(at)に@を入れてください
2019年2月
2/15
(金)
日本設計工学会東海支部
第87回見学会
見学先:
大同プレーンベアリング株式会社

内容:
13:00-13:15 ご挨拶,会社概要説明
13:15-14:15 技術講演(各30分)
テーマ1:「すべり軸受の低フリクション技術」
講師:大同メタル株式会社 技術U設計C
テーマ2:「すべり軸受の加工方法について」
講師:大同プレーンベアリング株式会社 工場長 籠原幸彦 氏
14:15-14:35 質疑応答,工場見学準備
14:35-15:35 工場見学
15:35-15:50 質疑応答,解散

集合:12:45(時間厳守)現地集合

申込締切:平成31年2月8日(金)
注意:申し込み順に参加者を決定しますが,定員を超えた場合には会員および協賛学会の会員を優先します. なお,見学先の了承を得た後に参加許可通知を送ります。

詳細情報(PDF)

大同プレーンベアリング
株式会社

岐阜県岐阜市のぞみヶ丘8-1
主催:
日本設計工学会
東海支部

協賛:
計測自動制御学会中部支部,自動車技術会中部支部,精密工学会東海支部,日本機械学会東海支部, 日本技術士会中部本部,日本材料学会東海支部,日本図学会中部支部,日本塑性加工学会東海支部
 定員:30名(同業者はご遠慮頂く場合があります)

参加費:1000円(当日お支払いください),学生無料

申込先・問合先:
日本設計工学会東海支部事務局
豊橋技術科学大学 機械工学系
柳田 秀記
(tokai(at)jsde.or.jp)
(at)に@を入れてください
〒441-8580 豊橋市天伯町雲雀ヶ丘1-1
豊橋技術科学大学機械工学系内
TEL:0532-44-6668,FAX:0532-44-6661

参加者:13名
  過去の行事スケジュール

2018年の行事 2017年の行事 2016年の行事 2015年の行事 2014年の行事

2013年の行事 2012年の行事 2011年の行事 2010年の行事 2009年の行事

2008年の行事 2007年の行事 2006年の行事 2005年の行事 2004年の行事

2003年の行事 2002年の行事 2001年の行事 2000年の行事 1999年の行事

1998年の行事


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